きょうのわたしはきげんのよい風です
ひさしぶりに作品として創作
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posted by sato at : 4:23 AM
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3.35へのアップグレード
アップグレードをさぼってたので、ドラマでアクセスが重くなる前にアップグレード
でも、一度3.33にしようとして失敗してるんですよね。。。
DBもSQLiteにしたいし、一層のことクリーンインストールして
データを読み込み直しても…とも思いましたが
そうすると各アーカイブのファイル名が変わってしまうだろうし
本サイトは記事へのリンクが多いので大変だなぁ(-_-;)と躊躇
3.1→3.2→3.3と順を追ってアップグレードしたかったのですが
3.2のソースDL方法分からず。
ひとまずアップデートにチャレンジしてみて駄目だったら
クリーンインストールする覚悟で手順を...ψ(。。)メモメモ...。
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参考にしたのは、こことここ
1.MTのアーカイブをDLしてバックアップ
2.MTのソースフォルダ配下を全てDLしてバックアップ
他にもカテゴリ・テンプレートなど細かくバックアップ
3.ここから3.35をDL(ECバイヤーズ経由)
4.サーバのMTソースフォルダ以下を全て削除
5. 3.35のソースをMTフォルダにUP
6. 3.17からのアップだったので、オリジナルのmt.cfgファイルを
mt-config.cgiに変更して下記一文を追加して、アップ
AltTemplate feed results_feed.tmpl
7.オリジナルのpluginsフォルダ下にあったファイルはそのままアップ
8.パーミッション設定
9.mt-check.cgiを実行 → 問題なくパス
10.ログイン
何も問題なくパス。なんだか拍子抜け。。。。
ただ、アーカイブの多い本サイトで記事を登録すると
9割ぐらいの確率で500エラー
プラグインをいれ忘れたのかとテンプレートを疑ってみましたが
なんだかエラーに一貫性がない。
やはり重いのかとSQLiteに移行を実施
BarkeleyDBからSQLiteへ移行
1.コンバートツールを入手
MT Database Converter.ja JP - Ogawa Code
mt-db-convert33.cgi: Movable Type 3.3用
2.設定値はここを参考に
Destination DB Configuration
Database はhomeからのパス
一度タイプミスしてましたが、正常のパスをいれたら問題なく変換
3.mt-config.cgi DataSourceの箇所を処理結果の文字列に変更
4.SQLiteを.htaccessでアクセス制限
完了です。
500エラーは出なくなりましたO(≧▽≦)O
ただ、コメント投稿に時間がかかるのは変わってない感じ。
これは仕方ないのかなぁ
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posted by sato at : 1:18 AM
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