March 25, 2006

結婚式

大好きな後輩の結婚式に参列。
MM21が見渡せる「ArtGrace PortSide Villa」という綺麗な式場で、
本人達が叶えたかった通りのアットホームな式でした。
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幸せそうで、可愛い花嫁さんでした。
新郎・新婦ともに同じ会社なので半分以上がFの人。
学生の頃の人や、会社の懐かしい人とも会えて盛り上がる。
スピーチを頼まれていたのですけど、電車のなかで考えてると
涙が出てきちゃって。。。
当日は笑いながらのスピーチとなりました。

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ブーケをいただきました。あはは。

posted by sato at : 5:44 AM | Comments (0) | TrackBack

March 11, 2006

Cafe Haiti

出張で来た九州の友人と会う。
品川の「Cafe Haiti」でドライカレー
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もう付き合いは長い友達だけど、話してると必ず喧嘩みたくなってくる。
それが嫌で、何度か断ってきたけど。。。悪い人じゃないんですけどね
「女が残業?!」みたいな(男性なので)、本当に同い年?というような
価値観を持ってる人だから。
まぁ、ムカついたら素直に言えるから保ってるんだろうけど。
同じ会社の女性には嫌われてるのでは?とか。でも、順調に出世してるようだから余計な心配?かも。女性以上に世話好きだからかなぁ

夜は他の友達も交じって飲み会。カレッタ汐留「」へ
銀座店には何度か行ったけど、汐留は初めて。夜景が綺麗でした。
10年ぶり(もっとか…)に会う人とかもいて、名前が浮かばず( ̄Д ̄;; って、10年も前の人々の話されても、もう覚えてないよー 5年も一緒にいた人たちなのに。着実に脳が退化している。
そういえば、高専を卒業したあとは、地元の友達と飲むと学生の感覚に戻って、次の日に福岡に戻る車のなかで現実に戻ったときに妙な違和感があったよなー とか思い出してみる。

posted by sato at : 1:45 AM | Comments (0) | TrackBack

March 2, 2006

新リア王

高村薫著 「新リア王」

保守王国の崩壊を予見した壮大な政治小説、3年の歳月をかけてここに誕生! 父と子。その間に立ちはだかる壁はかくも高く険しいものなのか――。近代日本の「終わりの始まり」が露見した永田町と、周回遅れで核がらみの地域振興に手を出した青森。政治一家・福澤王国の内部で起こった造反劇は、雪降りしきる最果ての庵で、父から息子へと静かに、しかし決然と語り出される。『晴子情歌』に続く大作長編小説。

ひさしぶりに厚い本を購入。「ダビンチ・コード」以来?あっ、「半島を出よ」も厚かった。
ボリュームがあって面白そうなのに、厚いために持ち歩けなくて、イマイチ進みません。落ち着いて読みたいーー!

posted by sato at : 2:14 AM | Comments (0) | TrackBack