2006アカデミー最優秀主演女優賞受賞作品
特集で女王の公式発表の映像とヘレン・ミレンの演じた映像を 見比べていたけど、そっくりで魅かれた映画。 ダイアナ元妃の事故死からの一週間のロイヤル・ファミリーが 描かれてました。 マイケル・シーン演じたブレア首相が、国民と女王の間を奔走するうちに 女王に魅かれていき、「後ろ足で砂をかけた女性」とダイアナを表現し 女王の偉大さに理解を示すシーンが印象的でした。
posted by sato at : 10:50 PM
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